カナダから日本への帰国時には痩せて帰る!在住15年からおすすめの方法8選(女性必見)

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カナダ留学あるあるで多数の男女に起こりうる事と言えば、体系の変化という事で間違いないと思います。

実際にわたし個人も最初のカナダ留学の最初の2年で5キロくらいは太りました。これはオーストラリア留学とは大きな違いでした。

この記事を読んでいただくとカナダ留学でかなり人に起こると言われている体重が増えるという現象を健康的に抑えるアドバイスを書いています。ぜひ読んで実行してみてください。

ジムに通う(カナダは費用が安い)

日本よりもカナダの方がジムに行く人が多いですね。わたし個人も週に2回ほど使っています。日本の場合にはジムは高いですよね?

場所のよっては月に1万円とか..カナダではかなり安いです。場所によっては月に2000円で24時間やっている場所もあります。

その上に、プールやマサッジーチェアー、日焼けサロンなども付いていたりと2000円だと思えないクオリティです。

ちなみにわたし個人が使っているジムですがFit4lessと言いうもので下記の物になります。とにかく安い!日本円で月に2000円です。(ただし、ここにはプールありません)

カナダの2大留学地である、バンクーバーとトロントに店舗があります。ぜひ調べてみてください。

週末のアクティビティクラス

語学学校にはよくアクティビティクラスというものがありますよね?これは週末にある事が多いのですが、このクラスに参加していろいろな行事に参加するというのもおすすめになります。

ただし、場合によってはアクティビティクラスと言っても室内でポッポコーンなどとジュースを飲んで英語の映画を見るものもあっりしますので、こちらの方は気を付けてください。

またよくある質問で、語学学校に行っていないとアクティビティクラスに通えないのでは?と思うかもしれませんが、少なくてもわたし個人が通っていた時期には、その学校で勉強している友達がいれば問題なく参加できましたよ。

通勤や通学

通学や通勤に自転車を使うという方法は原始的なものですが、かなりよく効きます。カナダは面積的に大きい国ですので自転車にしろ、あるていどは乗らないといけないという事になりますが。

またこの利点としてエクサイズをしているのと同時に通勤に使う費用も節約できることになります。ただし、新品で買うと高いために中古ですがKIJIJIなどのウェブサイトを使うのがいいと思います。(しっかり調べましょうね)

Kijiji Canada
Find Bycicle in Bikes | Buy and sell new and used bicycles in City of Toronto – BMX, kids, mountain and road bikes from Trek, Giant, Specialized, Triumph and mo...

上記から(バンクーバーでもトロントでも探せます)どうやら$150から$200くらいという事が多いようです。

これでしたら1か月分の通勤費用と同じくらいですので一石二鳥ですね。(ただし、トロントなどは冬の間は雪が降ったり気温がマイナスになったり通勤するには向いてないです。

また、女性が治安が悪い場所を夜に通勤するのもおすすめできません)

労働系の仕事あえて選ぶ

わたし個人はカナダに来た初めての仕事がレストランのバサーというものでした

このバサーと言う仕事ですが、単刀直入に言うと雑用です。レストランの料理をお客さんに料理を持ってたり、ゴミを捨てたりなどなど。いろいろ事をやります。

体力を使う労働系の仕事のために、8時間-10時間ほど働くとかなり疲れます。

これは間違いなくカロリーを使うという事だ思います。実際に最初の1年間はあまり太りませんでしたね。これのおかげでしょうか?

食事

上にいくつか長々と書いてきましたが基本的には日本滞在にしてるように食べ過ぎではいけないという事です。

カロリーの高い食事を抑えるという事はやはり効果的のようです。カナダは日本に比べると明らかにカロリーが高い食べ物が多く、食べ過ぎてしまうと結果的に調整するのには大変です。

朝食

少なくても、カナダでは朝食を食べると、英語を勉強をするという意味でも働くという意味でも効率的になるという研究結果が出ています。またいくつかの研究によると朝食を食べると、新陳代謝が上がり、痩せやすくなるというものまであります。

Breaking the Fast - Harvard Health Publications - Harvard Health
Research reiterates the importance of eating breakfast every day, but carefully choosing what you eat in the morning, and how much, can optimize your breakfast'...

このような報告がハーバード大学から出ているようです。

食物繊維

カナダと日本を比べると手ごろに野菜が食べれない、新鮮な野菜が食べる事が難しいという欠点があります。

まず、コンビニなどで新鮮な野菜が売っていないという事やスーパーマーケットなどで売っている物などは価格が高くなってしまう事が多いです。

そのためにお勧めとしては週2くらいで色々な野菜を買ってパックにずめにして、毎日持っていくことで食物繊維が取れることになります。

夜遅くに食べない

わたし個人もこれによってかなり体重が増えていることは間違いないですね。実際に、寝る2時間くらいまえに夕食を取る事もあります。(特に仕事が忙しく、残業が多い年末など)これは本当におすすめできません。

自炊する(バランスがいい食事をとれる)

自炊するという事で、節約できると言う事だけではなくバランスが取れた食事がとれるという事なります。

これは特に外食がコスト的に高いカナダ、さらに外食するとカロリーを取りすぎるカナダでは調整役としてあなたを助けてくれるでしょう。ですので、週に1回-2回程度、外食をしてその他は自炊などをしてバランスをとるのがいいでしょう。

ただし日本の女性は太っていない(カナダの基準は違う事を理解しよう)

すくなくても日本人女性はカナダ人から見るとやせ過ぎと言う事をよく聞きます。つまり少なくても日本の感覚でいう痩せてるや太っているはカナダ国内では通用しません。みなさん、痩せてる方です。

最終手段はカナダのジムですね!安いですよ

まとめ

わたし個人は男性で、残念ながら女性から考えたダイエット方法などを提案することはできませんが、この記事が役に立ってくれるいいです。

BevによるPixabayからの画像

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